―ストレスからくる不調の軽減をお手伝い致します―

内臓系

便秘・下痢・便秘と下痢を繰り返す・頻尿・食欲不振・消化不良・吐き気

ストレスを多く抱え込む状態が長く続くと、内臓にも大きく影響が出ます。

 

特に消化器官に関しては食欲の有無に関わらず、胃もたれや吐き気、軟便や便秘などが頻繁に起こります。

 

これは自分の意思とは無関係に稼働する臓器の司令塔である自律神経が、

 

ストレスの影響を受けて臓器に正しい指令を送る事ができなくなるために、不具合が起きるのです。

食生活が内臓のコンディションを左右します

免疫力の7割は腸の力


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